万人受けするような、大した事は書けませんが、一部の人には、目からウロコな情報かもしれませぬ。
なんて思っていた私は、少々頭が固かったようです。
そもそも車の下取りに出すっていうのは、車を買い換える為ですから、自然な流れでそうなるわけですよね。
しかし最近は車買取しますよって会社がありますよね。
私はああいったお店は、不要な車を売るところだと思っていたのです。
ところが、私の車を下取りに出すと、どの位だろうと調べている時に、「【車下取り査定】下取り相場と買取価格の違いは?」このページを見つけたのですが、そういう発想もあったかと、妙に納得させられました。
その発想とは、簡単に言えば車を買い換えるなら、下取りを含め、一番高い店に売って次の車の頭金を出来るだけ増やしましょうよって事です。
以前から車買取専門店の存在は知っていたのですが、なるほどといった感じですね。
ただ私の場合、ディーラーさんと付き合いがながいので、下取りに出す前に、相場を比較したら嫌な顔でもされそうだなって思ってしまって、少し躊躇してしまいますね。
しかし、高くなるのであれば、やはり利用してみたいという気持ちもあるので、ディーラーの私の担当者の顔をつぶさないで、上手にお付き合いが出来る、何か良い方法がないかなと考えているのですが、どうしたもんでしょう。
やはり、スパッと男らしく、「他のお店でも値段聞いてみたんだけど」って言った方が気持ちが良いですよね。
それか、先に下取りの値段を聞いて、次に買取店の値段を聞いて、買取のほうが値段が良ければ、「知り合いに売るから」って言うのもありかな?
代車も買取店が貸してくれるみたいだし、上手に利用させてもらいましょう。
ディーラーの担当者と付き合いが無ければ、こんな面倒な事考えなくても大丈夫なのですが・・・。
こんな事をいちいち考えるから、頭が固いのかな?
去年はトイレの神様という歌が流行ったので、熱心にトイレ掃除をする人が多かったようですが、そろそろ疎かになってくる頃だと思います(笑)
冬場のトイレ掃除は寒いですしね~。
さて、皆さんはトイレ掃除にどんな洗剤を使っているでしょうか?
トイレ掃除に使用する洗剤は、大きく分けて酸性と塩素系の2種類あります。
そしてこの2種類は混ぜると有毒ガスが発生する危険な洗剤なので、必ず目立つように混ぜるな危険と書いてあります。
混ぜたら危険ならば、どちらを使えばよいの?と疑問に思いますよね。
両方を上手に使いこなせば、掃除の時間も短縮できるしキレイになるのですが、どちらか一方だけとなると、酸性の洗剤がトイレには良いです。
酸性の洗剤は、おしっこの汚れを落とす事に優れていますし、水垢などの汚れ落しにも強いです。
酸性洗剤でトイレ用の代表選手はサンポールです。
サンポールを上手に使えば、便器の中からタンクの上の手洗い皿までピカピカですし、汚れも再付着しにくいです。
サンポールって昔からある洗剤だから、何だか古臭いし、独特なにおいも苦手って人が居るかもしれませんが、私の中でサンポールはトイレ掃除の神様です。
そうそう、もうひとつ注意がありました。
ブルーレットのような商品をお使いの場合は、それに塩素系の成分が入ってないか注意してくださいね。
サンポールは酸性なのでまぜると危険です。
塩素系の洗剤をつかうメリットは、カビが生えたときに漂白してくれるのですが、普段からトイレ掃除をしていれば、滅多な事でカビは生えませんよ。
タンクの中は別ですけどね。